– 時間割 –

タイムテーブルはほぼこんな感じでやります!
書いてないことが増えたりするかもですが。笑

チェックイン/アウトのお時間は以下の通りです。
1泊でもたっぷり楽しめるようになってます!

 

Check In / Out

■3日券の場合

9月22日(土)11:00 Check In
9月24日(月)11:00 Check Out

■2日券・9/22〜9/23の場合

9月22日(土)11:00 Check In
9月23日(日)17:00 Check Out

■2日券・9/23〜9/24の場合

9月23日(日)9:00 Check In
9月24日(月)11:00 Check Out

<TimeTable>

<LIVE>

hakobune

兵庫県出身の音楽家。レイヤーを重ね合わせ音風景を描く。幼少期からハードコアやノイズを制作していたが、2007年よりhakobune名義で制作活動を開始し、これまでに63作のフルアルバムを各国のレーベルから発表している。2016年には6枚組のベスト盤が京都のshrinejpからリリースされた。

http://hakobunemusic.jp/

ChiheiHatakeyama

2006年にKrankyより、ファーストアルバムをリリース。以後Room40, Home Normal, Own Records, Under The Spire, hibernate, Students Of Decayなど世界中のレーベルから現在にいたるまで多数の作品を発表。デジタルとアナログの機材を駆使したサウンドが構築する美しいアンビエント・ドローン作品が特徴。ヨーロッパ、オーストラリア、アメリカ、韓国など世界中でツアーを敢行し、To Rococo Rot, Tim Heckerなどと共演。。映画音楽では、松村浩行監督作品『TOCHKA』の環境音を使用したCD作品「The Secret distance of TOCHKA」を発表。第86回アカデミー賞<長編ドキュメンタリー部門>にノミネートされた篠原有司男を描いたザカリー・ハインザーリング監督作品キューティー&ボクサー』(2013)でも楽曲が使用された。またNHKアニメワールド:プチプチ・アニメエんエんニコリの音楽を担当している

 

<ART>

〼 meL-Hen

ペインターのRUSOWとayanicocoによるアートユニット〼meL-Hen。「メニメニーメニ!(目にmany目に!)」をテーマに、色彩豊かなアクリルペイントを軸に、ブラックライトを使った視覚効果を生み出す作品や、キャンバスの白と黒のペイントを巧みに使ったMONOCHROMEの世界観を表現した作品等を、空間に生まれるエネルギーを吸収しながらリアルタイムで創り上げていく唯一無二のライブペイントを披露する。一貫しているのは生命の力強さ。またVJプロジェクションマッピングとのコラボレーションペイントや空間デコレーションなど視覚表現も行う。2018年8月ベトナムのKIRIN株式会社による新商品発売イベントにてライブペイントを行う。これまでにFUJI ROCK FESTIVALやSUMMER SONICといった大型フェスへの出演や、千葉県南房総で開催されたミュージック&アートフェスZIPANGのアートプロデュース、SHOPやCAFEのロゴ・キャラクター・壁画制作等、多岐に渡る活動をするアートユニット。

 

STONE63

ラップとアートの二足の草鞋履き。
ファーストアルバム「ACQUISITION」のリリース、様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。
アート活動の方ではライブペインティングや店舗などの壁画、立体作品や照明作品の制作などで独特な感覚を発揮。さらに、お客さんが持ち込んだアイテムにその場でペインティングをするという、ライブペインティングワークショップも反響を呼んでいる。
空き缶やストローなどを駆使し、描き方でも魅せるライブペインティングが特徴的だ。
様々な賞の受賞や、”Live Paint DOJO 2013″ 個人戦と”Live Paint DOJO 2014 in Kyoto” 個人戦にて優勝、二冠を果たす。
ベルギーとベトナム、中国にてライブペインティングと作品展示を行う。フィンランド発祥の世界最大級のスタートアップイベント”Slush Tokyo 2018″にて作品展示、その作品はフィンランドに持ち帰られ本場の”Slush”でも作品展示をされる。
また、Aruto Watanabeとのお楽しみ企画「ジ・スペシウム」など活動は多岐にわたる。

 

<DJ>

■icefolen

■yamada

■tenten